Framtiden
  • About
  • 運営者について
  • 掲載&取材のご依頼
  • お知らせ
  • ログイン
  • ブックマーク

Framtiden

  • 培養肉 / 培養魚
  • 代替乳製品 / 代替卵
  • 植物性食品
  • 微生物発酵
  • 代替素材
  • コラム / レポート
  • 用語集
UV滅菌バイオリアクター
微生物発酵

米陸軍、戦闘糧食用にガス発酵タンパク質を生産するためBiosphereに14億円超を拠出

2026.05.08

Primogeneのメンバー
代替素材

乳児用粉ミルク向けの生体分子を開発するドイツ企業Primogeneが、約7.5億円を調達

2026.05.07

【イベント案内】(7/10 Fri. @東京大学 農学部弥生講堂一条ホール+オンライン)

日本細胞農業協会

顕微鏡を覗く人
微生物発酵

南アフリカのImmobazymeが、培養肉の低コスト化を助ける成長因子の生産を50リットル規模に拡大

2026.05.06

Opaliaのメンバー
代替乳製品 / 代替卵

細胞培養ミルクを開発するOpalia、事業拡大と認可取得に向けて約3.7億円の資金調達に成功

2026.05.05

【イベント案内】(7/10 Fri. @東京大学 農学部弥生講堂一条ホール+オンライン)

日本細胞農業協会

Fermeateのメンバー
微生物発酵

米Fermeate、光遺伝学を用いて精密発酵の経済性に飛躍的な変化をもたらす技術で約3.1億円を調達

2026.05.04

起工式の様子
微生物発酵

リトアニアのPentasweetが、甘味タンパク質ブラゼインを生産する120億円規模の精密発酵施設を着工

2026.05.03

【イベント案内】(7/10 Fri. @東京大学 農学部弥生講堂一条ホール+オンライン)

日本細胞農業協会

デンマーク経済省

デンマーク議会、畜産農家に課税し農地を森林に転換する政策に合意

培養フォアグラを使った料理

Vowが培養ウズラのフォアグラを発表、香港で初の認可を受け販売が決定

「ドイツは大麻を認可、フランスは植物性ポークを認可」

植物性食品のラベル表示論争に新展開、EU最高裁がフランスの禁止令制定を阻止

牧場の牛

オランダ政府が畜産農家の自主的な農場閉鎖に1,000億円超の拠出を計画、欧州委員会も承認

ドッグフードと犬

Meatlyの培養ペットフードが英国での販売認可を取得、年内の製品発売を予定

冷凍食品のショーケース

世界初、GOOD MeatがシンガポールのHuber’s Butcheryで培養肉の小売り販売を開始

培養ウズラ料理

オーストラリア企業のVow、シンガポールで培養ウズラ肉の販売認可を取得

RespectFarmsのメンバー

畜産農家が培養肉を生産?既存農家の「公正な移行」を支援する、RespectFarmsの取り組み

培養牛肉

イスラエルのAleph Farms、培養牛肉で世界初の認可を取得

レポート表紙

代替肉・乳製品へのシフトにより、温室効果ガス排出は大幅に削減可能 —国連環境計画(UNEP)レポート

藻類細胞

微細藻類市場は年平均5.4%で成長し、2028年までに約2.2億円に到達 —Allied Market Researchレポート

Future Ocean Foodsロゴ

世界初の代替シーフード協会「Future Ocean Foods」が始動、水産業界にもたらす変革に期待

植物性代替肉のハンバーガー

米国の外食産業における植物性代替肉の売り上げが過去最高を記録、小売業は横ばい —GFIレポート

虫眼鏡

培養肉生産のコストダウンに必要な4つの重点分野を特定 —米Ark Biotechレポート

UPSIDE Foodsのホールカット培養チキン

ついに米国で培養肉販売が解禁、GOOD MeatとUPSIDE FoodsがUSDA認可を取得

お皿の上に盛られた鮮やかなサラミ

幸福度の高い人ほど培養肉を受け入れやすい? —シンガポールの大学調査

培養肉/培養魚

製品パッケージ

Friends & Familyがシンガポールで犬猫向けの培養ペットフードを発売

2026.04.30

実験の模式図

培養肉の品質向上に向け、多臓器系を模したバイオリアクターの可能性を探る —テキサスA&M大学レビュー

2026.04.27

培養チョコレート

世界初の細胞培養チョコレートバー、モンデリーズとCelleste Bioの共同開発で実現

2026.04.18

カットした培養鶏肉

PARIMAがシンガポールにおける培養アヒル肉の販売認可を取得

2026.04.17

研究室の内部

マックス・プランク研究所とInnocent Meatが提携、培養肉の商業化に向けバイオプロセスの効率化を図る

2026.04.15

代替乳製品/代替卵

Opaliaのメンバー

細胞培養ミルクを開発するOpalia、事業拡大と認可取得に向けて約3.7億円の資金調達に成功

2026.05.05

チーズトースト

カナダのAuX Labs、精密発酵カゼインを使用したチーズの商品化に向けて約6.4億円の資金を獲得

2026.04.26

チーズ試作品

オレオゲル技術を用いて低飽和脂肪のヴィーガンチーズを開発 —英・ヘリオット・ワット大学

2026.04.25

チーズと果物

精密発酵カゼインを開発するStanding Ovation、ダノンやベル、フランス政府から55億円超の資金提供を受ける

2026.04.02

チーズ製品のラインアップ

フランスのJay&Joyが、カシューナッツチーズの欧州展開拡大に向けて約3.7億円を調達

2026.04.01

植物性食品

SentiaNovaのメンバー

スイス企業SentiaNovaがステルスから脱却、植物性タンパク質の不快な臭みを取り除く前処理技術を開発

2026.05.01

Finally Foodsのメンバー

イスラエルのFinally Foods、プレシードラウンドの調達を完了し、ジャガイモを用いた乳タンパク質生産の規模拡大へ

2026.04.28

チーズ試作品

オレオゲル技術を用いて低飽和脂肪のヴィーガンチーズを開発 —英・ヘリオット・ワット大学

2026.04.25

製品パッケージ

英国で急成長中の植物性乳製品ブランドPlenishが、プロテインパウダー市場に参入

2026.04.22

エンドウ豆とタンパク質分離物

Happy Plant Protein、ラトビアに工場を建設し押出成形技術を工業規模で展開へ

2026.04.21

微生物発酵

UV滅菌バイオリアクター

米陸軍、戦闘糧食用にガス発酵タンパク質を生産するためBiosphereに14億円超を拠出

2026.05.08

顕微鏡を覗く人

南アフリカのImmobazymeが、培養肉の低コスト化を助ける成長因子の生産を50リットル規模に拡大

2026.05.06

Fermeateのメンバー

米Fermeate、光遺伝学を用いて精密発酵の経済性に飛躍的な変化をもたらす技術で約3.1億円を調達

2026.05.04

起工式の様子

リトアニアのPentasweetが、甘味タンパク質ブラゼインを生産する120億円規模の精密発酵施設を着工

2026.05.03

Cosaicのメンバー

スイスのCosaic、酵母由来原料で乳化剤を置き換えるため約9.4億円の投資を獲得

2026.05.02

代替素材

Primogeneのメンバー

乳児用粉ミルク向けの生体分子を開発するドイツ企業Primogeneが、約7.5億円を調達

2026.05.07

バイオリアクター

独BLUUが魚類細胞の培養を工業規模にまで拡大、パーソナルケア分野での商業化を目指す

2026.04.20

製品イメージ

米Create Wellness、急成長中のクレアチンサプリメント事業を拡大するため約31.7億円を調達

2026.04.19

Elea & Liliのメンバー

フィンランドのElea & Lili、プラスチックフリー高吸水性素材の量産と商業化に向けて約4.6億円を調達

2026.04.04

研究室の研究者

英国のスタートアップ企業Shellworksが約24億円を調達、微生物の発酵で作られるプラスチックフリー素材を拡大

2026.03.26

コラム/レポート

欧州連合の旗

新規食品を規制サンドボックスの対象に —大手食品企業などで構成される業界7団体がEUに要請

2026.04.10

「This Is Not M*lk」パッケージ

スイス最高裁、ダノンの上訴を棄却し植物性飲料への「ミルク」表示を禁止

2026.04.03

バイオリアクター

英・ノッティンガム大学、バイオリアクターの内部をリアルタイムで可視化するベンチャー企業「BioSee AI」を立ち上げ

2026.03.16

抗議のメッセージ

EUが植物性代替肉の表示規制で合意、31の食肉関連用語の使用が禁止されるも「バーガー」や「ソーセージ」は免除に

2026.03.13

培養鶏肉のパッケージ

国連食糧農業機関(FAO)、培養肉と精密発酵食品に関する規制の簡素化を各国政府に要請

2026.03.05

アーカイブ

月を選択
  • 2026年5月
  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月

注目記事

  • コーヒーの粉

    ビーンレスコーヒーを開発する米Atomo Coffeeが、大型ロースタリーをオープン

    2024.04.26

  • 「Mililk」製品イメージ

    独Veganz Group、2Dプリントしたオーツミルク「Mililk」の製造拡大のため...

    2024.08.09

  • Breyers製品イメージ

    英ユニリーバ、Perfect Dayの精密発酵ホエイを使用したアイスクリームを発...

    2024.02.24

  • 3Dプリントエビ

    植物性シーフードの開発に注力するSteakholder Foods、世界初の3Dプリント...

    2024.01.25

  • 精肉店のショーケース

    カナダのThe Better Butchers、世界初の培養肉専門精肉店の立ち上げ計画を...

    2023.08.28

  • ハンバーガー

    ドイツのバーガーキング、全ヴィーガン製品で従来の肉を下回る価格を実現

    2024.03.09

  • Oobli製品イメージ

    米Oobliが精密発酵による甘味タンパク質ブラゼインのFDA GRAS認証を取得

    2024.03.22

  • 培養肉生産のイメージ

    独Innocent Meatが約4.9億円を調達、培養肉の自動化ソリューションで食肉...

    2024.04.02

  • ナッツ入りチョコレート

    ソラマメから代替チョコレートを生産する英Nukoko、原料大手Döhlerとの提...

    2024.10.11

無料登録はこちらから
シリーズ 未来の食
2025年版業界レポート

おすすめ記事

  • 微細藻類ベースのインクを用いた3Dプリントで、培養魚のフィレ作製に成功 —リスボン大学

    2024.08.21

  • 「広大な牧草地は必要ない」中国のChanging Bioが微生物由来の乳製品を発表

    2023.06.07

  • デンマークのEndless Food Coがセブン-イレブンと提携、ビール粕を用いたカカオフリー...

    2024.12.15

  • スウェーデン企業のMillowが約3.8億円のEU助成金を獲得、菌糸体とオーツ麦を用いた代替...

    2024.08.06

  • オーツミルク大手Oatlyが2025年の決算報告を実施、5%近い収益増でEBITDAでは初の通期...

    2026.02.16

  • 培養豚脂肪を開発するブラジルのCellva Ingredientsが、シードラウンドで約2億円を調達

    2024.02.19

  • 米Puretureが酵母由来カゼインのGRAS自己認証を取得、プロテインシェイクとして製品化も

    2026.03.27

  • フランスの高級ペストリーブランドMaison Linotteが、100%オーガニック原料を用いた植...

    2025.05.10

  • マレーシアのイスラム当局JAKIM、一定の要件に従って生産された培養肉をハラールと認定

    2025.12.16

  • 米陸軍、戦闘糧食用にガス発酵タンパク質を生産するためBiosphereに14億円超を拠出

    2026.05.08

  • 植物性食品の米Tattooed Chefが倒産申請、入札により資産売却へ

    2023.07.20

  • イスラエルのBrevelが、持続可能な藻類タンパク質の商業生産プラントを開設

    2024.06.07

  • Vowがオーストラリア・ニュージーランドの規制当局から培養ウズラの販売認可を取得、レ...

    2025.06.21

  • Planetaryのマイコプロテインを用いた鶏胸肉、従来の肉製品と同等の価格で小売り販売が...

    2025.07.15

船外活動をする宇宙飛行士
コラム / レポート

欧州宇宙機関(ESA)が宇宙での食料自給に向けて、培養肉生産の可...

イギリスの風景
培養肉 / 培養魚

イスラエルのAleph Farms、スイスに続き英国で培養牛肉の認可申請...

野菜と穀物と果物
コラム / レポート

ベルギーが食生活ガイドラインの改定を実施、赤肉や加工肉を控え...

培養ウズラのスプレッド
培養肉 / 培養魚

培養肉を家庭のキッチンに、オーストラリアのVowが培養ウズラ肉の...

論文のグラフィック
微生物発酵

CRISPR-Cas9を用いて糸状菌株を改良し、生産スピード向上と環境負...

卵パックのインスタレーション
代替乳製品 / 代替卵

緑豆ベースの植物性代替卵「JUST Egg」が英国に初上陸

ゴールデン・レトリバー
植物性食品

ルーマニアのPrefera Petfoodが、代替ペットフードのブランド「TH...

マイコプロテイン
微生物発酵

ベルギーのNaplasol、Mycorenaの買収により強化したマイコプロテ...

ココアパウダー
微生物発酵

英Fermtechが約5.4億円の資金を調達、廃棄されるカカオハスクを発...

調理風景
微生物発酵

オランダのThe Protein Breweryが、シンガポールで菌糸体タンパク...

「EL BLANCO」製品パッケージ
微生物発酵

Revo Foodsが3Dプリントしたヴィーガンタラを発売、サーモン、タ...

Nespressoマシンとコーヒー
代替乳製品 / 代替卵

スウェーデン企業Oatlyがネスレとの提携により、オーツミルク専用...

カンヌ映画祭の様子
コラム / レポート

カンヌ国際映画祭で牛肉の提供が禁止に、CO₂排出削減に向けた施策

パソコンの前で会議中の男性
コラム / レポート

最新のライフサイクルアセスメントが明かす、培養肉のメリットとは?

Nutropyのロゴ
代替乳製品 / 代替卵

フランスのNutropyが約12.4億円の資金調達を実施、2027年の精密発...

framtid | ²frạmːtiːd |
noun [determined] framtiden
future, posterity, coming generations

『Framtiden(フラムティーデン)』は、細胞農業をはじめとした、代替プロテインの最新情報をお届けする専門メディアです。

海外企業のプレスリリースや業界レポートなどから取り上げた情報を、できるだけ分かりやすくお伝えしていきます。

CATEGORIES

  • 培養肉 / 培養魚
  • 代替乳製品 / 代替卵
  • 植物性食品
  • 微生物発酵
  • 代替素材
  • コラム / レポート
  • 用語集

TAGS

製品開発 技術開発 資金調達 パートナーシップ 設備投資 事業再編 決算報告 法規制 調査報告 伝統発酵 バイオマス発酵 精密発酵 分子農業 3Dバイオプリンティング 藻類 ガス発酵 代替レザー

Framtiden
Framtiden
  • About
  • 運営者について
  • 掲載&取材のご依頼
  • お知らせ
  • プライバシーポリシー

Copyright © 2026 Framtiden. All Rights Reserved.